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商標登録は 商標登録支援センター で!
ご相談は無料です!

Q.商標が登録に至らない場合の料金は、いくらなのでしょうか?
 A.「出願時の料金」のみ頂きます。

Q.調査料は必要でしょうか?
 A.そのまま出願をされる場合、調査料は頂きません。

Q.調査で、どの程度の登録可能性が分かるのでしょうか?
 A.全く同じ商標が既に登録されている場合は、同じ商標を出願しても登録される
   可能性はありません。しかし、商標が類似するかが微妙な場合も多々あり、過去の
   判例では、登録になる場合もあれば、ならない場合もあります。

Q.商標が登録になる場合と、ならない場合の対応の仕方は事務所によって
  異なるのでしょうか?
 A.大きく異なります。特に、安さのみを強調している事務所と、そうでない事務所
   では、かなりの差があります。

Q.安さのみを強調している事務所も多々ありますが。
 A.そのような事務所は、本来時間のかかるような作業を排除して、簡単な作業のみを
   行っています。登録の可能性が微妙な場合には、簡単に登録されそうな別の商標の
   出願を薦めるというようなことをしています。
   また、サービスが悪く、顧客とのトラブルを生じている場合も多々あります。

Q.登録率が高いことを強調している事務所もあるようですが。
 A.調査の結果、登録の可能性が微妙な場合には、その商標の出願を止めて、登録される
   可能性の高い別の商標を出願すれば、おのずと登録率は上がります。しかし本来
   出願したい商標とは異なる商標を出願することになります。

Q.他の事務所で、登録するために商標を変更したほうがよいと言われましたが。
 A.上で述べたように、そのような事務所では、登録の可能性が微妙な場合は商標の
   変更を促します。

Q.外国で事業を考えていますが、その場合、どのようにしたらよいでしょうか?
 A.商標の権利は、国別ですので、国ごとに商標権を取得する必要があります。
   マドプロ(マドリードプロトコル)という制度があり、多数の国への出願を1つの
   出願で行うことができます。
   参考: D-4.世界各国で登録できる国際登録出願

Q.貴所では外国への商標出願も扱っているのでしょうか?
 A.扱っています。中国、韓国、アメリカ、ヨーロッパをはじめ、諸諸の国への商標
   登録を行っています。

Q.拒絶理由通知を受けた場合はどのような対応をするのでしょうか?
 A.補正書や意見書を提出して、対応します。補正書や意見書で簡単に対応できる
   場合もありますが、登録が微妙な場合もあり、その場合は、意見書等の作成に労力を
   要します。

Q.意見書を作成した場合、費用がかかるのでしょうか?
 A.6万円程度 頂いております。



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